健康、あるいは裏返しの豊かさ

健康、それはとりもなおさず、お金、資本、体の健康、精神の健康、楽しい仕事、ニュースにわくわくする・・
豊かな生活、豊かな時間・・・そんなときをともに過ごせる仲間に向けて・・・

 

スポンサードリンク

ブログランキング・にほんブログ村へ

アマゾンで探す





最近の投稿

アーカイブ

カテゴリ一覧

欧州とは対照的な原発政策は・・・

 原発の危険性は誰もが承知してるわけで・・

ただその危険を人間がコントロールできると考えるか、

人間にはコントロールできないと考えるか・・・



原発の必要性というよりも

電力需要の推移に

代替エネルギーが間に合うか否か・・という問題が大きくて・・・



ただ必要だから作るではなく

こうした見通しのもと

将来的に原発を廃棄できるのか・・安全に


東電の場合

すでにコントロール能力はないとわかりましたし、

マスコミを含めて

国民をだまそうとしてたこともありますから

かなりヤバイ会社であり、日本はかなりヤバイ国家だということですね〜


さてさてイギリスはどこへ行くのでしょうか?


それにしても

原子力はパンドラの箱になりかねないことは事実ですね。







谷間の町に鏡で光を・・100年越しの夢もうすぐかなう!

 リューカンは確かに

周囲を大きな山に囲まれて

しかも

北欧ですから

白夜もありですよね〜


これでは光を切望する住民の気持ちわかりますね〜


この鏡

別に焦点距離の長い長い凹面鏡でしょうから

焦点に光が集まり危険というものではないんでしょうけど


古代にも

光を武器に考えた人がいたようですが

光ファイバーで光を各所に持ってくるっていうのはダメでしょうか?




プリウスPHV2012年1月発売 燃費向上

 プリウスPHVは燃費が向上してリッター61キロは走るようです。

プリウスは本当に増えていますが、これでさらに増えるでしょうね。


電気自動車としては、26.4キロ走れる層dすから、ガソリンを使わずにOK。

と言うことになりますね。

さてガソリンスタンドの生き残り問題がさらに身近な問題となりますね。

この燃費の向上はリチウム電池がポイントです。

これまでのニッケル水素電池からリチウム電池に変更。

リチウム電池は、初期には、コンピューターで問題を起こしていましたよね。

そうです発火する問題ですね。


年間1万キロ走る車の試算が記事になってるのですが、

電気代とガソリン代で約4万3千円・・現行プリウスより4割安いようです。


さて車本体の値段はいくらになるのでしょうか・・・

270万円となってるようです。

衝撃的安さですね・・

買い換えましょう!

プリウスPHVに。





日産の電気自動車も悪くないのですが、・・・値段が400万ほど。

「電気スタンド」が少ない・・・

ま〜そこにあるかは、車の中でわかるのですが・・・

しかし走りスムースさ、静粛性はすぐれてますが・・・


※PHV=プラグインハイブリッド


デザインで肥満対策

 ここでは肥満問題を、プレートのデザインを利用して解決しようとするもの


全米の子どもの3分の2が体重過多という事態を解決できるか
・・・

どうも少し肥満化する理由と解決しようという意図にズレが見える気がしますけど・・



このデザインを肥満の方が受け入れるか・・です

受け入れたデザインは力を発揮しますが・・・

否定されたデザインは何も解決しない訳で・・




路面で太陽光発電、除雪車いらずのハイテク道路

路面で太陽光発電、除雪車いらずのハイテク道路

どこか日本でも、温泉のお湯だか・・・路面を溶かしっぱなしにするようですが・・・

道路の表面に太陽電池を埋め込み、発電して路上の雪をとかす・・・・・

そしてヒーターも埋めて、雪を溶かす・・

道路を巨大な太陽光発電装置として活用するシステムです

 超強化ガラスの下に、車のリアウインドーの熱線と同じようなヒーターを埋め込む・・・

これから駐車場で実験を始めるようです・・・

太陽光発電パネルの変換効率を上げないと、採算がとれるかな〜

しかも車の重量に耐えうる素材を考えないと始まりませんね・・

1年中掘り返してる日本の道路なんて、そのたんびに設置しなおしですかね〜

ぬれるとすべる素材じゃだめでしょう・・・・

塗装のような発電素子を作ってくれたらねえ〜 たとえば塗るだけ・・・・はがれたら塗り返す・・・・

最新鋭大型旅客機エアバス(Airbus)A380

エアバス・・だいぶ計画より遅れてるんだよね

で事故です・・

エンジンはロールスロイス製

これが空中で爆発、緊急着陸

原因はいかがでしょうか


エアバスって作る過程が大変!

アメリカに対抗して作った、政治的思惑たっぷりの会社で、

ヨーロッパじゅうに、工場が散らばってるんだ

だからアセンブリー前、部品(構造体)はあっちこっち船やら何やらで移動

無駄な時間がかかる

したがって1号機も大変だった・・

契約があるからね


でもヨーロッパは、かつてコンコルド失敗してるね


で・・原因だけど

素材か設計に問題があった可能性が強い・・らしいよ


世界に37機あるそうだ・・


早く原因見つけないとね



高所恐怖症で、僕は飛行機だめなんだ・・・空港へもいかないよ

でも最近できた羽田の新しい建物は見たいね・・・



でも山奥だからね・・ここは・・近くの町まで3時間ぐらいかかるよ・・・


たまに上空を飛ぶ飛行機を眺めて・・・なんであんなところ飛べるんだろう?って思うよ・・・僕はダビンチじゃないから・・飛ぼうとは思わないけど・・

みんな機械を信じてるんだね・・

機械・・・ドラメトリ読んだことある?

未来のイブ・・・はどう?



モンテーニュのエセを読んでる毎日なんだよ・・それだけだね、今は








パイプラインの危うさ

 アメリカにしても、アラスカの燃料パイプラインはカナダを通過してるわけで、ま〜ロシアーウクライナ問題とは違うけど、カナダに反米政権ができれば、途中で遮断できるわけで・・・

エネルギーに恵まれている国ってことはいいですjね。

翻って、アイスランドは、地熱エネルギーの豊富なところ、がががが・・・・輸出できない・・・産業は漁業、観光・・・・30万人の国・・・・そこで国を挙げて投資に走った・・・・が・・・いまや国の存亡の危機

牧歌的で、のんびりとした、小さな国が・・・

とまあ〜エネルギーのあり方・・・難しいです。

日本だって、マラッカ海峡を封鎖されればね〜危ないし・・・
紅海の海賊に邪魔されれば危ないし

そこでシーレーンの問題が・・・

中国は海軍を派遣するってことで・・・中国はアフリカにいろんな意味で近い国になってきてるわけで、次世代をにらんでるってことですね。

ハイブリッドの普及の鍵

 ハイブリッドカー、およびその跡に続く電気自動車、水素エンジンの車など、普及の鍵は、やはり値段ですよね。

ここで果敢に値段に挑戦する車のメーカーが生き残るでしょうね。

電機関連では、リチウムイオン電池の安全性がかぎとなってますね。
そして値段。

リチウムイオン電池は、すでに発火事件を起こしてますからね。

各車メーカーが、電池メーカーと水面下で開発にしのぎを削ってるようです。

さてホンダはどこの電池メーカーと手を組んでましたっけ?

アリタリア航空の再建協議が決裂

航空各社は厳しい運営をせざるを得なくなってる。
さらに危ない航空会社が現れるだろう・・・

米フォード、87億ドルの純損失

いつも思うのは・・
あんなに大きな車ばかり作ってること・・・アメリカ以外では走れない?

デザインがあまり良くないこと・・すべてではなく・・アメ車好きも多いですが

燃費の悪い車ばかり作ってること・・・大きいって気持ちいいよね・・乗ると

ハマーH3なんか・・・止めるところがない・・・

身体が大きな人が多いこと考えると仕方ないよね〜

楽天市場

解析中

カレンダー

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

プロフィール

ブログ内検索

リンク