健康、あるいは裏返しの豊かさ

健康、それはとりもなおさず、お金、資本、体の健康、精神の健康、楽しい仕事、ニュースにわくわくする・・
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東国原氏はまさか宮崎県知事に再出馬するの?

 東国原氏は来年1月参議院の人気が切れる。

そこで宮崎県知事にまた戻ろうと

アドバルーンを上げて観測してるようだ〜


さて

宮崎県民があれほど慕った当時の県知事であれば

途中で県政を投げ出さなかったでしょうに〜

それを今更戻りたい?

県民を愚弄してるよね・・・



彼は国政で

何か達成できたのだろうか?


「政治とカネで辞任から数カ月」前原氏が小沢氏を批判(産経新聞) - Yahoo!ニュース

【民主代表選】「政治とカネで辞任から数カ月」前原氏が小沢氏を批判(産経新聞) - Yahoo!ニュース

強いリーダーシップって、強行突破?

論理と透明性とカリスマ性が必要でしょう・・・

お金の問題で、あやし人間を担ぎ出す小沢支持の議員は、信用できない人たちですね・・・


もう入れるのをやめましょう・・・

ここには「なびく」論理が隠れてるね・・・戦時中の各新聞が軍部になびいたように・・・

強いものには・・・・って言うやつです・・・

前原さんの発言は、理にかなってますね・・・・応援します!

鳩山さん 辞任

 鳩山さん

それでも前政権より、ぜんぜん良いです・・・

引っ掻き回しさえも出来ない、やろうとしなかったこれまでの政権

鳩山グッズ・・・値段上がるかな~

これまでの箱物行政の無駄を彼はなんと言うのか?

 舛添厚労相は、大阪14区の自民前職・谷畑孝氏の応援に駆けつけ、羽曳野市など2カ所で応援演説。集まった大勢の見物客を前に、「民主党マニフェスト政権公約)は、ばらまき政策」と批判

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これほど頭のいい人が、これまでの政治がいかにバラまきをやってきたかの反省もなく、自民党政府の政治家として。民主党批判おしてることに笑える・・・

笑って自民党を見捨てましょう・・・


希望を見出せない国民年金の制度・・・・

あと数年、数ヶ月で・・・・年金満期分を支払ってなく、年金がもらえない老人たち・・・・

支払ったお金はどのように利用されてるのか・・・・・・・・・


信用してはいけない

だから信用できる人間を選ぶ必要が

マスコミを信じないことも大切だ

フィルターのかかったニュースなどありふれている




世界のニュースを見ましょう

世界が日本をどのように見てるか・・・

相手にされてない経済大国?


今までの政治の自己検証もなく、あらたなマニフェストで、相手批判ばかりの自民党という政党

地方の団体は支援をやめたほうがいい・・・

地方は捨てられるでしょう

東北を見よう

北海道を・・・





違う道を選ぼう

個人とは

 本当に個人とは、国家の前では無力です。

国家があって、個人が二のつぎ。

国家が無知なとき、個人は存在しない。

国家が理性を持つとき、個人は目が覚める。・・

そうだろうか?

個人が覚醒するとき、国家は理性を持つ。

今の日本はちがう。

石破茂元防衛相の言葉

 
個人的に石破さんのファンなんですが・・・

オタクといえば・・・この人の右に出る大臣は折られないでしょう・・・

ではなくて

この発言の重要性・・毎日新聞より


石破さんはこう発言している。
「政治が何もしてないかのように言うなら旧陸軍将校によるクーデター『2・26事件』(1936年)と何も変わらない」(本紙11月1日付朝刊)。

この認識が政府ないように感じます。・・・




以下のニュースを参照




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081113-00000022-maiall-pol

<前航空幕僚長>憲法改正論にまで踏み込む「田母神論文」の危うさ(1) 無視された5月の「警告」 

11月13日10時2分配信 毎日新聞


 
 ◇文民統制への挑戦状

 懸賞論文でゆがんだ歴史認識を披露し、今なお自説の正しさを声高に主張する田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長。参考人として招致された11日の参院外交防衛委員会では、憲法改正にまで踏み込んで発言してみせた。これまでの制服組による問題発言とは根本的に異なる、不穏な空気も漂う。【遠藤拓】

 ◇石破茂元防衛相「憲法の精神に反する」

 「今年5月のことです。田母神さんに言いました。『いいですか。あなたは一個人、田母神俊雄ではありません。私の幕僚です。政府見解や大臣見解と異なることを言ってはいけません。いいですね』と」

 そんな秘話を明かすのは、当時の防衛相で現農相の石破茂さんだ。東大の学園祭で田母神氏が講演することを知り、注意を促したという。当然であろう。田母神氏はその直前の4月、自衛隊のイラク派遣を一部違憲とした名古屋高裁判決に「そんなの関係ねえ」と言い放った。つまり、要注意人物だったわけである。石破さんの注意が功を奏したのだろう、講演会は無事に済んだ。しかし、皮肉なことに、今回問題となった論文の募集は始まっていた。

 かつての“上官”として、今回の問題をどう見ているのか。自民党きっての防衛政策通としても知られる石破さんはこう指摘する。

 「政治家が自衛隊のトップになっているのは、選挙によって国民の負託を受けた政治家が、責任を負っているからです。自衛官が自らの思想信条で政治をただそうというのは、憲法の精神に真っ向から反しています」

 制服組に理解があると言われる石破さんの目にも、今回の田母神論文はシビリアンコントロール(文民統制)への挑戦と映ったようだ。

 「日本は侵略国家であったのか」と題した田母神論文は「我が国を自らの力で守る体制がいつになっても完成しない」などと、現行の防衛政策に対する不満を強くにじませているのも特徴だ。それゆえに、問題発覚の直後、石破さんはこう発言している。「政治が何もしてないかのように言うなら旧陸軍将校によるクーデター『2・26事件』(1936年)と何も変わらない」(本紙11月1日付朝刊)。日本の現代史上最大のクーデター事件と同列の視座で語っているところに、石破さんの強い危機感がにじむ。同事件は陸軍の青年将校を中心に引き起こされ、時の閣僚らを殺害した。反乱そのものは鎮圧されたが、それ以降、日本は軍国主義への道を加速させた。

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戦争への道を・・・マスコミもあおった時代だった

ハンドクラッパー・・・象徴としての

 象徴は人に統一感、団結感をもたらす。

それは物でも、音でも、人物でもいい。

中心としての象徴を持ちうることは、強さに通ずる。

日本は、中心を喪失した国だ。

いろいろな意味で。

それに拍車をかけてるのが、デマゴーグだ。

麻生首相の経済感覚

 フェルメールは生前画家として大成したわけではなかった。
それより、彼の死後、妻は苦労し、その絵画を売らねばならなかった、生活のために。

庶民はそんな生活をしていた。そしてそんな生活で、時間の連鎖の中に、身をおいている。

かれは、はじめから違っていた。

したがって、庶民ではまったくない。

漫画が趣味という点を取り上げて、共通感覚を持つのも悪くはないが、こと政治を行うものに対して、趣味的な面のみを取り上げて、賛同するのは、筋が違う。

政治感覚は育てるもの。
そうしたエリートの環境で育つ感覚は、所詮エリートの感覚。

漫画は誰にでも愛される。
エリートだろうと、庶民だろうと。

苦境に立っている人間を、正面から見据える目を、彼が持ってるかは、これからとわれる。

オーストリアのナチス


オーストリア

 1995年、ハイダー氏は議会でナチスの強制収容所は「矯正施設だったに過ぎない」と主張・・

そのハイダー氏が交通事故でなくなったそうだ。

あっけない死ですね。
人の死はそんなものかもしれませんが、その彼は、ユダヤ人強制収容所を正当化するという非人間的なことを行ってきました。

彼の死は次のナチス礼賛者に受け継がれるのでしょう。

思想は人の死を超えて存在し続けるようですし。

いったん生まれた思想は自立的に行き続けます。
思想が人を殺した例は無数にあるわけですね。
思想が人と密接なつながりを持ってるとき、人の死と思想はともに亡くなることができますが、ナチズムは、一部の人々によって熱狂的に受け入れられてる背景があります。

思想は創始者を超えます。
キリストもマホメットも・・・・

ニューデリーの市場で爆発・・・再び

毎日の食事に事欠く人々が多くいる国、同時に経済発展の著しいインド・・
こうした格差が一国内で共存する・・・世界にはこうした現象は多発してる。


いま世界が対峙してる金融資本主義の混乱の根幹に、突き刺さった刃物のように・・
じわじわと効いてきますね

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