キューバは今も革命を、情熱を持って行ってるようです。

中国が、毛沢東主義的体質を、資本主義手法を取り入れることで、うまく変えようとしてる今、キューバはどんな未来を模索してるのか・・・

アメリカとの間に、緊張感はありますが、キューバ危機のようなことは、もう起こりますまい。

イスラエルとパレスチナの紛争のほうが、よほど世界にとって危険ですね。

宗教は何を生むんでしょうか・・・平和を求める心は宗教を必要とするんでしょうか?

宗教あるところに争いあり・・・世界史を見ればあまりに当然・・・それでも・・・